なつかしい仲間たちと                              ―初等教育科 第12期生同期会―

初等教育科(こども学科の前身です)では、毎年、卒業から20年たつ
仲間たちが集い、同期会を開催しています。
今年も去る11月13日(土)に短大内の「エコー」にて行われました。
先生方とも久々の再会です
[:love:]

再会にかんぱーい[:ビール:]


今年は平成2年卒業の第12期生のみなさんが参加。
岩手、福島、宮城、静岡などの遠方からも今日のためにお越しくださいました。

[:ダイヤ:]佐久間勝彦学長より[:ダイヤ:]

卒業後の20年間、豊かな教師生活、あるいは家庭生活を送られていることをお聞きし、非常にうれしく思います。
当時は学生ホールも「エコー」もなかったそうです。
なつかしの学舎の今の姿は、卒業生のみなさんの目にはどんなふうに映ったでしょうか。

[:下:]お子さんがいっしょの方もいらっしゃいますね。

[:スペード:]大沼徹学科長より[:スペード:]

20年ぶりでお会いして、みなさんの中にいると落ち着きます。私の授業のことを忘れてくれていて助かりました(笑) でも授業内容の精神は残っているでしょう。
自慢の卒業生たちに囲まれて、先生方もうれしそうです[:にかっ:][:にかっ:]

[:クラブ:]内山隆先生より[:クラブ:]
 「絆を感じました」

第12期生は、内山先生や大沼先生が本学に着任されたころの学生さんたち。感慨も一入(ひとしお)ですね。

[:クラブ:]高木誠先生より[:クラブ:]
「こうなったら、僕のほうが若いでしょ[:にひひ:]」
(中央が高木先生です。)

[:ダイヤ:]三上修二先生より[:ダイヤ:]

きれかかっていた三上電池がみなさんのおかげで満充電になりました。また、きれかかったらお会いしましょう。
5年後かな…10年後かな…


[:上:]みんなで先生を送り出してくれました。

お互いのさらなる活躍を願って[:オッケー:] 
また会える日を楽しみにしています[:にぱっ:]